月末になると、
こんな作業に追われていませんか?
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紙のタイムカードを1枚ずつ見ながら、Excelにひたすら手入力
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残業時間や休憩時間の計算を、電卓とにらめっこしながら確認
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転記ミスがないか、何度も見直してダブルチェック
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ようやく集計が終わったと思ったら、もう来月分の締め日
解決策は、
とてもシンプルです
今お使いのScanSnap(複合機でも可)で、タイムカードをスキャンするだけ。
あとは自動でスプレッドシートに集計されます。
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1
いつも通りスキャンする
普段お使いのScanSnapや複合機で、タイムカードをスキャンするだけ。特別な準備は必要ありません。
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2
データが自動で読み取られる
スキャンした内容をシステムが自動で読み取り、実働時間や残業時間を計算します。休憩控除や丸め計算も、事務所ごとのルールに合わせて設定できます。
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3
スプレッドシートに自動反映
休憩時間は自動で控除され、「7時間30分」のような分かりやすい形式でスプレッドシートに出力されます。
選ばれる理由
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手入力ゼロ
スキャンするだけで集計が完了。手作業での入力・計算は必要ありません。
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freee・マネーフォワード不要
今お使いの会計・勤怠システムはそのままでOK。新しく契約する必要はありません。
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新しい機械の導入は不要
今お使いのScanSnapや複合機でそのまま完結します。
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見慣れた形式で出力
結果はスプレッドシートにそのまま出力されるので、今までの運用スタイルを大きく変える必要がありません。
料金
初期費用
¥30,000〜
月額費用
¥19,800〜 / 月
※ 事務所の規模やご希望の集計項目により変動する場合があります。正式なお見積りはご相談後にご案内します。
まずは気軽にご相談ください
導入の流れやご不明点は、DMまたはメールでお気軽にお問い合わせください。
内容を伺ったうえで、Zoomでの無料相談日程を調整いたします。